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ちゅうちゅう♪

今日は降ったり止んだりと変な天気に振り回されっぱなしのナメイヌです。
昼間は暖かいなあ~と思っていたら、一転、今は寒いですね~~
風向きが変わるとこうも寒くなるんですね。
ほんと一雨ごとに季節が深まっていくのを感じます。

さて、今日はクンニとはちと話題が逸れますけど、
まあ縁があるお話し。
 
結婚前の話ですが、
当時付き合っていた彼女(E美)が私があまりにクリトリスを吸うので
大きくなったと言うのです。

「ナメイヌがあんなにちゅーちゅー吸うからだよ~」

苦笑いしながらそんなこと言ってきました。

「…そんなことあるわけないじゃん」

といったものの、気になったので早速チェックすることに…(爆)

しかしながら前の状態というのをしらないので
大きくなったかどうかは私にはわかりません。

しかしE美は大きくなったと主張します。

その理由として
『オナニーのときに触ったら感触がなんか違う』というのです。

…オナニーで気付くものなのか?

と思いつつも、大きいと言えば大きいかな~と思い始めました。

で気になって調べてみると、

指や舌などの愛撫の刺激程度では肥大化はしない(過度な場合は除く)

となっていました。

…過度な場合?

ん~~~~~ どれくらいの頻度で、
どれくらいの強さかは書いていなかったので判りませんが…

まあ、クンニではそうそう大きくならないと自分で結論づけちゃいました(爆)

しかしE美曰く

「前よりもクリが大きくなって敏感になった」というのです。

まあ、通常クリトリスは包皮に包まれているいます。
しかし大きくなると言うことはその分、包皮が剥けやすくなるということなので
敏感になりやすいということなのでしょう。

…そこでちと思いついたことを実行に移すことに。

それはクリキャップ!!

往年の名馬みたいですが、

名前の通り、クリトリスのキャップです♪

先にクリの肥大化のときに調べたときに
『肥大を望む場合は吸引などの器具を使った行為などを行うと
クリトリス内部の血流が増大し、それを反復することにより肥大する』とありました。
これってアメリカでは女性の不感症治療なんかにも用いられているそうで、
いろんな意味でお墨付きなワケです。


やはり最初は渋っていたE美ですが、
クリが大きくなったことで感じやすくなっていることは実証済みだったので、
数度の説得でクリキャップ装着に成功しました^^

E美に対してクリキャップ装着の許可を得、
それではと勇んで吸ってみることに…

E美にオマンコを指で広げさせると、
そのままクリトリスに装着しようとしました。

しかしいざ装着となるとE美が「恐いよぉ~」というので
仕方なく装着を断念することに。
まずは緊張緩和のためにクンニを始めました。

指で広げたオマンコを丁寧に舌で舐めていきます。

熱い舌で包皮を剥くように舐め、無垢な肉芽を愛撫してきます。

ほんのり紅い肉芽を何度も舌で転がし、
その感触を楽しみます。

時折顔をずらし、オマンコを上下に舐めながら、
またクリトリスを刺激していきます。

口のなかにはE美の愛液が拡がり、いやらしい匂いが私の鼻孔をくすぐります。

私は本来の目的を失念し、
クリトリスを責め続けることに集中してしまいました。

E美は舐められながらもけなげにオマンコを広げ続けます。

その姿に私は益々興奮し、クリトリスに吸い付きました。

唇をぴったりとくっつけると
いつものように吸い始めました。

…と、そこでようやく本来の目的を思い出しました。

そう、クリキャップ!

私はクリトリスから口を離すと、
傍においてあったクリキャップをE美のクリトリスにあてがいました。

クリトリスは私の唾液とE美の愛液でしっとりと濡れていました。

「ちょ、ちょっとまって…」

E美の制止を聞かずに私はキャップの部分を潰し、クリに密着させました。そして間髪入れず指を離しました。

スポイトと同じように肉芽が吸われていきます。

「うっ! はぁぁぁーーっ」

私が口で吸うのとはまた違った反応です。

あとで知ったことなのですがこのクリキャップ、
対象面が濡れているほうが良いとのこと。

クンニ好きが役に立ちました。

あまりの卑猥な光景に私はおもわずそのキャップを指ではじきました。

「きゃあっ!!」

完全に悲鳴です。
クリキャップも呆気なく取れてしまいました。

弾く力が強すぎたのと、濡れすぎていたため吸着力が鈍っていたようです。

「強すぎ!!!」

まったくもってその通りです。
反省の弁を延べ、またなんとか装着の段取りに… 
なんやかんや言ってもE美もまんざらではなかったようです。

E美の閉じていた脚を広げ、
私はシーツでクリトリスとキャップを拭くと、
軽くクリトリスを一舐めしてまた装着しました。

先よりもクリがキャップのなかに吸われています。
今度は軽く指で弾きます。

「あっ! ああああっ!」

弾く度にE美が過度に反応します。

しかしここで重要なことに気付きました。

『クンニが出来ない!!!!』

愚か者です。
クリキャップを装着してしまうとクンニが非常にしずらいです。
オマンコを舐めようにもあのキャップの突起が邪魔ですし…

そこでこの時は…^^

「E美、よつんばいになって」

「え…?」

惚けているE美をよつんばいに促すと、
尻を掴み、アナルを舐め始めました。
いつもなら抵抗するのに、
この時はクリキャップ様のおかげで難なく成功しました。

アナルのシワを伸ばし、
じっくりとねっとりと舐め回しては、
クリキャップを弾くという行為を続けました。

普段はできないアナル舐めに大いに興奮し、
満足しながら愛撫を続けていましたが、
流石にE美が我慢できなくなり…

「お願い、入れてっ!」

ということになり挿入♪

もちろんバックからです。

クリキャップは激しくオマンコを突いている間に取れてしまいましたが、
その役目を存分に発揮してくれました^^

こうしてクリキャップは鮮烈なデビューを飾ったわけですが、
その後はあまり活躍しておりません。

それは、このクリキャップ、人によってかなり反応が違います。
そんなに検証したわけではありませんが、
人によっては痛みが先行したりと刺激が強すぎることもあり、
この辺はなんとも言えません。

現在は手元にないのもそう言った理由でございます。

…この日記を読んで試してみたいという方いらっしゃいますか??。
ナメイヌが装着のお手伝いをしますよ~~

っていらっしゃらないですよねぇ~^^;
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椅子と開脚と私

まさに行楽日和の週末でしたね。
いかがお過ごしだったでしょうか?

私の方は外へ出かけつつも、
舐め舐めは出来ずに悶々としております^^;

そんな週明けは妄想・煩悩が広がって大変です。

そんな週明けの妄想は

「下半身だけ露出させ、椅子に座らせて足をM字に開脚してクンニする」

です!


まずは舐める前にじっくりと視姦して…

指で広げ、

オマンコの色や形、

ビラビラの大きさなどをつぶさに調べる。

そして匂いを嗅ぐ。



顔を近づけ、指で広げたオマンコを舐めないように
注意しながら匂いを満喫する^^

満を持して、クンニ。

まずはオマンコ全体を舌で舐めあげる。

ビラビラや膣口などを舌先で何度も舐め上げ、味と反応を楽しむ。

そのまま舌を上へ移動し、
クリトリスを愛撫する。
包皮に覆われている場合は舌で優しく剥いて、
愛撫を開始♪

左右に転がしたり、
クリの大きさによっては口に含んで舐めたり、
吸ったり…

そしてマン汁をたっぷりとアナルに塗り込んで
優しく責めたり…


…煩悩がおもいっきり広がっております。

酔 淫 夢 (3)<終>

部屋をでた私は彼女の携帯を操作し、さきほど撮った写真を消去する。
状況を理解させてばそれで充分だった。

寄せていた彼女への淡い恋心などもはや欲望の前に消え去り、
私は彼女にとって軽蔑されるべき対象となった。

しかしそれは自分が望んだことだった。

…いや、ほんとうに望んでいたのか?
 
私は頭をかるく振ると彼女が待つ部屋へと戻っていった。


彼女は私がいない隙に事態を好転すべく、いろいろと講じたようだった。

わずかな間だったが、縛られた手足は縄がすれた跡、
口に押し込んでいた下着もはずれそうだった。

私は彼女の傍に座ると耳元で囁く。

「無駄なことだよ…」

「………………」

「キミの行動如何で写真の処遇は決まる」

その言葉に彼女が息を呑む。
ありもしない写真で彼女を脅す。しかもお決まりの文句で。

「決めるのはキミだよ」

私はゆっくりと彼女の口のなかから下着を取り出す。
彼女の唾液をふくんだ下着は、細い一本の糸をひく。

彼女は咳き込んだものの、それ以外は声を上げなかった。

それは状況を甘受したのではなく、
受入れざる負えない状況にいることを理解したからだった。

その証拠に彼女の瞳はきつく私を睨み続けている。

汚物を見るかのような侮蔑といますぐ殺してやりたいという怒りの視線。
しかしどんなに怒りを見せようとも彼女は何も出来ない。
嫌悪する男にこれから嬲られるのだ。
それは私を異常に興奮させる。

「………」


私は無言のまま彼女の秘所へ顔を埋める。
ひと舐め、ふた舐めするものの彼女の反応はない。
そう、怒りが快楽を凌駕しているのだ。
となれば怒りが静まるのを待つか、怒りをも凌駕する快楽を与えるかしかない。

私は立ち上がると、引き出しからボールのついた猿ぐつわと
何も書かれていないチューブ入りの薬品を取り出す。

「…な、なにをするの?」

さきまでの表情に恐怖が加わる。
私は無言のまま猿ぐつわをはめると、彼女にチューブをみせた。

「感度を上げる薬。俗に言う媚薬だそうだ」

そういって私は彼女に背をむけ、チューブから薬品を指につけるとぷっくりと膨らんだ肉芽に塗り込んでいく。

「ぐうぅぅぅっ!!!!!!!」

くぐもった悲鳴が上がる。

しかしこれは媚薬などではない。

薄荷(ミント)の成分を含んだ歯磨き粉だ。
有害な成分は含まれていないが、
ここまで刺激をうけた肉芽には激しい刺激を与えることは間違いない。

それに「見えない」という心理的効果も大きい。

充血し、剥けた肉芽に丹念に塗り込んでいく。

「んんんんんんっっ!!!!!」

普通ならこのように即効性があるものではない。
普段なら「熱さ」を感じる程度だ。
しかし精神状況が刺激を何十倍にも跳ね上げていく。

丁寧に塗りおえると私はたちあがり、彼女の秘所をじっくりと観察しはじめた。

彼女は縛られた両手足をばたつかせ、身をよじる。
異常な状況下での肉体的屈辱。

10分が経過し、彼女は苦しそうに全身で息をしている。
私は猿ぐつわを外す。

「熱いのぉ!!! クリトリスが熱いのぉ!!!!」

彼女は豹変していた。というより豹変せざる負えなかった。
彼女の精神は抗うより享受することでその安全を保ったといえる。

私は耳元で囁く。

「どうしてほしいんだい?」

「お願い! この熱さを止めて!!!!」

絶叫にも似た哀願。

私はゆっくりと立ち上がると向きを変え、彼女の秘所へと顔を埋める。

痛々しいほど充血したクリトリスに舌を伸ばす。
塗った歯磨き粉をすくいとるように舌を動かしていく。

「あああああああああああああああっ!!」

獣のような声。

鋭敏になっている肉芽を責め続ける。

それは快楽ではないはずだ。

強烈な刺激は快楽を越し、鋭い、痛覚にも似た感覚になる。

しかし彼女の脳はそれを快楽として受け止める。

「だめだめめえええええええ!!!」

その声をともに私の顎に温かい液体がほとばしる。

失禁したのだ。

勢いは止らず私の顔を、身体を濡らしていく。

しばらくすると勢いは止り、やがて床に大きな尿溜まりを作り上げた。

「ううぅうぅっ…」

局部をさらし、写真にとられ、玩具にされ、
あまつさえ失禁までしてしまう… 

うつろな表情のまま彼女の頬に涙がつたう。

それが屈辱のためなのか、悦楽の涙なのかは分からない。
彼女の身体は私の愛撫を受入れ続ける。

私は尿で濡れた秘所を舐め上げる。

「あああ…」

それは快楽を享受した悦楽の吐息。

憎悪など忘却し、いまは快楽を享受することを決めた彼女の秘所は
湧水のように淫水を流していた。

私は喉の渇きを潤すがごとく舐め続けた…。


<おわり>


*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*



こんな私の舐め舐め妄想にお付き合い頂きまして有難うございます。
実際にはこんなふに酔わせて脅して… なんて出来ませんが、
こういうシュチュエーションは大好きです♪
まあ、フィクションなんで好き放題やってますw

実際には… このなかで出来きたように拘束してでのクンニって大好きです。
んん~~~ 舐め舐めしたいなあw

酔 淫 夢 (2)

肉芽を舐め続けて、
気付けば愛液と唾液が柔肉をつたわり
菊座を濡らしていく。

肉芽のコリコリとした感触を楽しみながら舐め続けていく。
敏感な部分だけに舐め続けても快楽は持続せず、
むしろ痛みが走る場合がある。

いつもならこんなに執拗に舐めることはない。

しかし今は違う。

彼女は肉人形。

私の欲求を満たすための肉人形。

「ううん…」

彼女の声は快楽を享受している声ではない。
何もしならないところでこのような辱めを受けているのだ。

私は顔をあげると指で真っ赤に充血した肉芽を爪で弾く。

「うっ」

彼女は短く呻くと痙攣するかのように全身をピクンと揺らし、
強烈な刺激により表情が歪む。

私は休むことなく肉芽を責め続ける。
まるで脊髄反射のように無機質に。

「ああぅ!」

やがて彼女が微かに目をあける。

私は傍に落ちている下着を拾うと彼女の口の中へ押し込む。

それまで微睡みから一点して彼女にとっての悪夢が始まる。
カッと見開いた瞳には動揺が浮かぶ。

「ううっ!!!!!!!」

それが罵詈なのかわからない。
しかし歓喜の声ではないことはたしかだ。

私は一言も発することなく、
露になった肉芽を刺激する。

「ぐううううううううっ!!!!!!!!」

彼女は縛られた手足を動かし必死に抵抗しようとするが無駄な行為だった。

両手は頭の上でしっかりと縛られ、
両足はテーブルに開脚したまま固定されている。

私はおもむろに立ち上がると彼女の携帯で写真を撮る。
シャッター音とともにフラッシュがたかれる。

「ううううううっ!!!!!!!!!!」

彼女は怒りと憎悪が籠もった目で私を睨む。
彼女ができる抵抗はそれだけだった。

私は画面を彼女が見えるようにする。

「状況が理解できたかな? 顔も身体もしっかりと写ってるよね」

「うぐうっ!!!!!!!!!」

「キミの友達に一斉に送信することもできるからね」

「うっ!!!」

このような淫らで美しい写真を他者へ送るなどということはしない。
見たいのは「送る」という言葉で浮かび彼女の軽蔑と怒りの表情。

彼女の瞳は様々な色をたたえる。
しかし願いで状況が変わるなどという陳腐な奇跡は起きない。

やがて諦めの色が彼女の瞳を支配した。

「じゃ、あとでね」

「!!!!!」

私は彼女を残し部屋を後にする。

彼女は狼狽、手足をばたつかせている。

それを背後に聞きながらゆっくりと私は扉を閉めた。


*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*


…もちろんフィクションですよ!!!!!
といいつつドキドキしながら書いております♪

なんも考えないで書いてるんで
オチがないかもしれません^^;

酔 淫 夢

よく眠っている。

酒が弱いのは知っていた。
だから無理なペースで呑ませ続けた。

計画通り、彼女は酔いつぶれ、
身体を強く揺すっても反応はあるものの力なく突っ伏したままだ。

私は棚の奥から麻縄を取り出すとまずは彼女の両手を頭の上にもっていき縛る。

今度は下だ。

ズボンを脱がし下着だけにしてテーブルの両端に左右それぞれの足を縛り、
開脚したままにする。

「ううん…」

酔いのためか時折表情を歪ませる。
しかし酔いが醒めたときのこの状況を見たときに
どんな表情を浮かべるのか… 
非常に楽しみだった。

私はそのまま下着に顔を埋める。

レースの飾りが少しあるシンプルな下着。

股間には薄く黄ばんだシミが出来ていた。

まさかこんな形でみられるとは思いもしなかったであろう。

そう思うと背筋にゾクゾクとした快感が走る。


大きく息を吸い込む。

オシッコの匂い、汗の臭い、オマンコの匂い…
様々な匂いが混ざりあい独特の匂いが鼻孔いっぱいに入り込んでくる。

人により匂いは様々である。強い匂いもあれば、ほとんど匂わない場合もある。

しかしどんなものであれ匂いが存在すれば私の興奮は押し上げられた溶岩のように上昇していく。

「ううぅ…」

彼女はうめき声が聞こえる。
下着に顔を埋めている今、どんな表情かは分からないが、
酔いの微睡みのなかで、よもやこんな行為が行なわれているとは思わないだろう。

私はそのまま顔を強く押し当て、左右に頭を振る。
鼻に秘肉の軟らかな感触。
クチュという微かな粘着音。
私は振り子のようにその動作を繰り返していく。

「あっ… うぅぅ…」

酔いの呻きなのか、この行為による反応なのか…
私は聞こえてくる彼女の声を聞きながら耽っていた。


どれくらい経ったのであろうか。

私の顔や鼻は下着から染み出た淫水で湿り、淫靡な匂いを放っていた。
白い布地からは秘肉のピンクと陰毛の黒とか微かに見えていた。
私は机の上にあるハサミを取ると下着の両端を切ると、ゆっくりと布地を剥いでいく。
ぬちゃという音とともに布地はゆっくりと剥がれ、濡れた陰毛と柔肉が露になる。

「ちょっと邪魔だな…」

私はそう呟くと、持っていたハサミで陰毛を切りはじめた。
それなりに揃えられてはいたが舐めるには邪魔だった。

指でつまみ、ひねって束ねる。そしてそのままハサミで切っていく。
その行為を数度繰り返し、ある程度肉芽や柔肉が露になったところで止める。

剃ってしまってもいいが、残すのもまた違ったいやらしさが残る。

まずは露になった肉芽に舌を伸ばす。

指で左右に広げ、肉芽だけを舐め上げていく。

焦らしや技術など頭にはない。

ただ舐めるだけの自慰に等しい行為。

相手のことなど微塵も介さず、
舌のうえで転がる肉芽の感触を確かめながら
ただ一心に舐め上げていく…


*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*


ちょっと妄想にふけってみました。
プロフィール

ナメイヌ

Author:ナメイヌ
当ブログはアダルトな内容を多く含んでおります。未成年の方は閲覧をご遠慮ください。

舌で愛撫するのが大好きな30代です。既婚ですので出会いは求めておりません。過去に体験した舐め舐め体験や妄想を絡めたりと… 己の欲求に素直に向き合ってブログを書いていきたいと思います。
190cm / 90kg / 都内在住

【土・日・祝日はアクセスできません。そのためメッセージやコメントのお返事は遅れてしまします。
申し訳ございませんが必ずお返事いたしますので、しばしお待ちください】


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